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メアリー・ケイ、研究皮膚科学会の大会で汚染と肌の健康に関する新たな研究成果を発表 | Business Wire



ダラス–()–(ビジネスワイヤ) — スキンケア・イノベーションの世界的リーダー企業のメアリー・ケイは、美容および科学コミュニティーへの継続的なサポートの一環として、2022年度研究皮膚科学会(SID)年次大会を後援し、大会で新しい画期的な研究について発表しました。NYUグロスマン環境医学スクールと共同で行ったメアリー・ケイの新しい研究成果により、メアリー・ケイのTimeWise® Miracle Set 3D™スキンケア・ラインに含まれる抗酸化複合物質は農村部の汚染と紫外線放射による有害な影響を低減することが分かりました。

メアリー・ケイ製品&科学担当最高イノベーション責任者のルーシー・ギルデイ博士は、次のように述べています。「当社の研究開発チームは常に、スキンケアにおける次の画期的成果や科学的発見を導くために努力を重ねています。NYUグロスマンおよび世界各地の他の科学・学術チームとの協力により、メアリー・ケイは当社とその製品がスキンケア・イノベーションと健康の最前線にいられるよう努力しています。」

大気汚染は世界各地で、ますます大きな健康上の懸念となっています。メアリー・ケイの化学チームは以前にコロンビア大学と提携し、大気汚染は肌に対して衝撃的な影響を与える可能性があり、老化、くすみ、しわの発生につながることを発見しました。大気汚染は、肌の健康と若々しい見た目を保つ上での大敵であるフリーラジカルを生み出します。

今回の共同研究は、メアリー・ケイの新たな抗酸化複合物質を局部的に塗布することで、都会と農村の環境からのストレス因子に起因して早期の老化サインにつながる種類の細胞ダメージを低減できる可能性を示唆しています。この「スーパー」複合物質はカプセル化されたレスベラトロールを含んでおり、老化に対抗し、小じわを目立たないようにします。また、この製品には水分の保持を助けるビタミンB3も含まれています。さらに、抗老化作用のあるペプチドも配合することで、汚染への対抗力を一層完全なものにしています。こうした成分の効能が裏付けられることで、チームはこれまで以上に多くの人が、汚染が与える自分の肌への影響に対処するための適切なソリューションを見つけられるようになると期待しています。

SIDの後援と研究発表はメアリー・ケイによる最新の活動の一部であり、肌の健康に関する研究開発を推進する当ブランドの長年の取り組みを強化するものです。メアリー・ケイは、その世界的ポートフォリオの製品・技術・パッケージデザインに関して1600件以上の特許を保有しています。

メアリー・ケイについて

ガラスの天井を打ち破った女性の先駆者の一人として知られるメアリー・ケイ・アッシュは、1963年に1つの目標を掲げて自らの夢である化粧品会社を起業しました。その目標とは、女性の人生を豊かにすることです。彼女の夢は、約40カ国に数百万人の独立したセールス担当者を擁する数十億ドル規模の会社へと発展しました。起業家精神を開発する企業としてメアリー・ケイが力を入れている活動は、教育、メンターシップ、唱道活動、ネットワーキング、イノベーションを通じた女性の経済的自立への道の支援です。メアリー・ケイは、美容の背後にある科学への投資と、最先端のスキンケア、カラー化粧品、栄養補助食品、フレグランスの製造に注力しています。当社は、持続可能な未来のために今の生活を豊かにし、卓越した事業運営の促進に努力する世界の組織と提携し、がん研究を支援し、ジェンダー平等を推進し、家庭内虐待の被害者を保護し、地域社会を美化し、子供たちが夢を追求するよう奨励することに、信念を持って取り組んでいます。詳細については、marykayglobal.comフェイスブックインスタグラムリンクトインをご覧ください。ツイッターでのフォローもお願いします。

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