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武田薬品工業: 2021年度第1四半期は堅調な業績を達成、トップライン成長およびパイプラインの持続的な推進を加速




大阪–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 武田薬品工業株式会社(TSE:4502/NYSE:TAK)は、本日、2021年度第1四半期の業績を公表しましたのでお知らせします。第1四半期の堅調な業績に基づき、当社は2021年度通期のマネジメントガイダンスと予想を維持します。2021年度は、重要な承認申請、承認取得の可能性、新規候補物質がピボタル試験に移行予定など、トップライン成長の加速とパイプラインの持続的な推進による転換点の年となります。 チーフ フィナンシャル オフィサー(CFO)のコスタ・サルウコス(Costa Saroukos)は次のように述べています。 「当社は、この2年間でシャイアー社の統合や、継続的な変革を進めてきましたが、2021年度はトップラインの成長を加速させ、研究開発投資を強化し、革新的なパイプラインをさらに推進させることに軸足を移しました。第1四半期の業績では、グローバルブランド14製品が引き続き大きく貢献しました。2021年度は、この力強いスタートによるビジネスの勢いを維持し、通期のマネジメントガイダンス達成に向けて順調に進んでいます。

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